私たち家族のファミリーハイクの軌跡です(上の方が新しい記録です)。登った山は山あるきのページにも示してありますが、一目見てわかるように写真付き一覧表にしました。年ごとに分けて表示します。下の年号(西暦)をクリックしてください。

  • 子どもが小学3年生〜小学4年生のファイミリーハイクです。

    子どもと尾瀬ヶ原ハイク

    尾瀬ヶ原 (10Oct2017)

    《記録準備中》

    子どもと筑波山ハイク

    筑波山 (01Oct2017)

    《記録準備中》

    子どもと那須岳ハイク

    那須岳 (06Aug2017)

    歩き始めはスローペース、調子が出てくると一人で先行するくらい元気でした。熊が出たようなので気を付けないとね。

    子どもと赤薙山ハイク

    赤薙山 (09Jul2017)

    日光を遮る木々のないルートで暑さが大変したが、見ごろのニッコウキスゲに励まされながら元気に登りました。

    子どもと日向山ハイク

    鳴虫山 (18Jun2017)

    木の根っこが多くて歩きにくく、さらにアップダウンの多い山でしたが、子どもは疲れた様子もなく歩きました。

    子どもと日向山ハイク

    日向山 (03Jun2017)

    山頂から、八ヶ岳、甲斐駒ケ岳、鳳凰三山、富士山が見え、子どもは写真を撮りまくって大満足していました。

    子どもと焼森山、鶏足山ハイク

    焼森山、鶏足山 (16Apr2017)

    ミツマタの群生を見に行き、ついでに登ったようなものですが、初心者向けでよい足慣らしになりました。

    子どもと筑波山ハイク

    筑波山 (18Feb2017)

    なんと8回目となる筑波山は、久しぶりに男体山と女体山に登りました。下山時にロープウェイ利用で娘はご機嫌でした。

    子どもと地蔵岳へ雪山ハイク

    地蔵岳へ雪山ハイク (04Feb2017)

    足がズボっとハマって笑い、下山時に斜面を滑って面白がり、景色を見て声を上げ、雪山は面白かったようです。

    子どもと水仙ロード散策

    水仙ロード散策 (29Jan2017)

    娘はアスファルトの上を長時間歩くことが苦手。水仙が満開の時期だったら楽しく歩くことができたのかな。

    子どもと伊予ヶ岳ハイク

    伊予ヶ岳 (29Jan2017)

    伊予ヶ岳は2回目ですが、ロープのある斜面を怖がりながら降りていました。成長して恐怖心を覚えたかな。

    子どもと赤雪山ハイク

    赤雪山 (07Jan2017)

    突然ペースアップしたかと思えば、疲れて最後尾を歩くなど、課題が克服されていないと気付かされました。

  • 子どもが小学2年生〜小学3年生のファイミリーハイクです。

    子どもと筑波山ハイク

    筑波山 (18Dec2016)

    <詳細準備中>

    子どもと両神山ハイク

    両神山 (07Nov2016)

    子どもの負担減を考え白井差新道を選びましたが、大人パーティに負けない早さで歩き、強さを感じました。

    子どもと地蔵岳ハイク

    地蔵岳(群馬県) (10Oct2016)

    短い歩行時間で赤城山と大沼の見事な景色を見ることができました。子どもは疲れた様子を見せませんでした。

    子どもと月居山・袋田の滝ハイク

    月居山&袋田の滝 (17Sep2016)

    ミンミンゼミの鳴き声とトンボという夏秋の混在した時期でしたが、汗を多くかき、蚊が多く悩まされました。

    子どもと西沢渓谷ハイク

    西沢渓谷 (06Aug2016)

    気温が高い日でしたが、緑の中で沢沿いに歩くルートはこの時期ぴったりでした。子どもは余裕な様子でした。

    子どもと下仁田御岳山ハイク

    下仁田御岳山 (18Jun2016)

    ガイドブックに入門者向けと書かれていましたが、思いのほか急な斜面を安全に登り降りしました。

    子どもと男体山ハイク

    男体山 (04Jun2016)

    疲れる山登りでしたが、下山後に山頂を見上げ、登った自分がスゴイと感じてる様子でした。

    子どもと竜ヶ岳ハイク

    竜ヶ岳 (08May2016)

    整備されたルートですが、下りでちょっとふざけて転んでしまい、山の下り方の勉強となりました。

    子どもと足慣らしで筑波山へ

    筑波山 (08Apr2016)

    下りはケーブルカー利用の楽ちんハイクとしたからか、子どもは余裕の表情でした。

    子どもと氷瀑の庵滝へ

    氷瀑の庵滝 (07Feb2016)

    買ったばかりスノーシューを履き、氷結した庵滝まで。疲れるハイクでしたが、子どもは頑張りました。

    ファミリーハイクで宝篋山

    宝篋山 (05Jan2016)

    3ヵ月ぶりの山でしたが、子どもは疲れを見せることなくよい足慣らしとなりました。

  • 子どもが小学1年生〜小学2年生のファイミリーハイクです。

    ファミリーハイクで紅葉の安達太良山

    安達太良山 (04Oct2015)

    歩き始めから母親と手をつなぐなど、あまり乗り気でない様子ながら頑張りました。

    ファミリーハイクで那須岳

    那須岳(朝日岳、三本槍岳) (20Sep2015)

    朝日岳山頂の温度計で8℃、かつ強風により体感温度が低い悪条件でも頑張りました。

    ファミリーハイクで赤岳

    赤岳 (21Jul2015)

    地蔵尾根を登り、文三郎道を下るルートは、子どもにとって難しくなかったようです。

    ファミリーハイクで磐梯山

    磐梯山 (14Jun2015)

    娘は調子が上がらないのか、ゆっくり歩くお母さんの後ろがいいと、のんびりハイクでした。

    ファミリーハイクで筑波山

    筑波山 (07Jun2015)

    今年2度目の筑波山ハイクは、2ヵ月ぶりの山あるきのため足慣らしとし、筑波山神社⇔御幸ヶ原往復としました。

    ファミリーハイクで黒岳

    黒岳(山梨県) (12Apr2015)

    アップダウンで疲れを伴うルートでしたが、河口湖を抱く富士山の眺望のおかげで元気を取り戻しました。

    ファミリーハイクで陣馬山

    陣馬山 (22Mar2015)

    和田峠からのピストンは、登山やハイキングのレベルではなかったです。子どもは階段を駆け上がりました。

    ファミリーハイクで生藤山

    生藤山 (22Mar2015)

    巻き道を有効利用しながら元気に歩きました。期待していた富士山が見えなくて残念。

    ファミリーハイクで戦場ヶ原スノーシュー

    戦場ヶ原でスノーシュー (07Feb2015)

    スノーシューに初挑戦でしたが、雪の上を歩くのは楽しかったそうです。天気に恵まれて良かったです。

    ファミリーハイクで天覧山・多峯主山

    天覧山・多峯主山 (11Jan2015)

    初心者向けルートですが、子どもには物足りなかったようです。もっと歩く山に行きたいって、ホントかな。

    ファミリーハイクで筑波山

    筑波山 (05Jan2015)

    今年も筑波山へ足慣らし登山。年々タイムが短くなり、子どもの成長を感じることができました。

  • 子どもが幼稚園年長〜小学1年生のファイミリーハイクです。

    ファミリーハイクで赤城山

    赤城山 (12Oct2014)

    コースタイムを大幅に上回るタイムで歩きました。山頂からの雲海と浮かび上がる山の景色がきれいでした。

    ファミリーハイクで浅間山

    浅間山(前掛山) (22Jul2014)

    コースタイム内で歩きましたが、シャリバテで力がでない経験もしました。

    ファミリーハイクで四阿山

    四阿山 (29Jun2014)

    危険個所がないですが、雨上がりのぬかるみが残念でした。子どもは乗り気でなかったけど、頑張って歩きました。

    ファミリーハイクで吾妻渓谷

    吾妻渓谷 (25May2014)

    鹿飛橋からの吾妻渓谷の眺めが気に入った様子でした。また来たいようですが、ダム建設の影響次第かな。

    ファミリーハイクで掃部ヶ岳(榛名山)

    掃部ヶ岳(榛名山) (25May2014)

    階段状のルートでも大人に負けないくらい早く登りました。曇天のため、硯岩からの展望は残念でした。

    ファミリーハイクで高川山

    高川山 (17May2014)

    大月駅からアップダウンを繰り返すルートに疲れを感じながらも頑張って歩きました。

    ファミリーハイクで雁ヶ腹摺山

    雁ヶ腹摺山 (17May2014)

    旧五百円札に描かれた富士山の生の姿を家族3人で独り占め状態で見ることができました。

    ファミリーハイクで棒ノ折山

    棒ノ折山 (06May2014)

    雨天時のハイクは久しぶりでしたが、足元に気をつけながら、変化に富んだコースを楽しんで歩きました。

    ファミリーハイクで武甲山

    武甲山 (19Apr2014)

    厳しい山との想像と異なり、整備された緩やかなルートなので、子どもは下山後に「楽勝だった」。

    ファミリーハイクで鋸山

    鋸山 (23Mar2014)

    階段の登り降りがメインで子どもには大変だったと思いますが、それを感じさせない元気さでした。

    ファミリーハイクで富山

    富山 (23Mar2014)

    アスファルトにはいつものようにウンザリの様子でしたが、富士山の展望とうどんで元気になりました。

    ファミリーハイクで古賀志山

    古賀志山 (09Mar2014)

    ハイキングコースですが、残雪が変化を加えてくれました。凍った坂も上手にあるきました。

    ファミリーハイクで筑波山

    筑波山 (12Jan2014)

    約4ヵ月間ぶりの山だったので子どもにとっても良い足慣らしになったようです。

  • 子どもが幼稚園年中〜幼稚園年長にかけてのファイミリーハイクです。

    ファミリーハイクで加波山

    加波山 (21Sep2013)

    (詳細準備中)

    ファミリーハイクで富士山

    富士山 (07~08Aug2013)

    日本で一番高い山の山頂に立ち、御来光も見ました。子どもは登りは苦労しましたが、下りは今回も速かった。

    ファミリーハイクで雲取山

    乗鞍岳 (21Jul2013)

    子どもは自分のペースでどんどん歩いていきました。ライチョウの雛が可愛く、気に入ったようです。

    ファミリーハイクで雲取山

    焼岳 (20Jul2013)

    久しぶりの山あるきで最初はやる気↓でしたが、天気に恵まれ、見事な景色に子どもは大満足だったようです。

    ファミリーハイクで雲取山

    戦場ヶ原 (23Jun2013)

    駐車場に車を停め、少し入るだけで自然を満喫できるところでした。子どもは木道歩きが楽しかったようです。

    ファミリーハイクで雲取山

    半月山 (23Jun2013)

    男体山と中禅寺湖の見事な景色に子どもは満足していました。「今日は一度も休んでないよ」と”自慢”も出ました。

    ファミリーハイクで雲取山

    雲取山 (01~02Jun2013)

    想定を大きく上回るタイムで登頂しました。テント泊も楽しかったようで、雲取山にまた行きたいそうです。

    ファミリーハイクで筑波山

    筑波山 (18May2013)

    筑波山は3回目。女体山からの岩場の下りはまだまだ怖いようです。登りの休憩数の多さとともに今後の課題です。

    ファミリーハイクで石割山

    石割山 (05May2013)

    天気に恵まれ、富士山が大きく見えました。(多めの)想定タイムの半分であるいた子どもの印象は「物足りない」。

    ファミリーハイクで高水三山

    高水三山 (28Apr2013)

    足慣らしにちょうど良い山でした。子どもは、ほぼコースタイムであるき、成長を感じさせてくれました。

    ファミリーハイクで駒ヶ岳・神山(箱根)

    駒ヶ岳・神山(箱根) (22Mar2013)

    晴天と富士山の眺望に恵まれた大満足のハイキングでした。ただし。油断からか子どもは数回転倒。今後の課題です。

    ファミリーハイクで四阿屋山

    四阿屋山 (10Mar2013)

    2ヵ月ぶりの山のためか登りは少し疲れたようでペースが遅かったものの、下りは今回も速かったです。

    ファミリーハイクで吾妻山

    吾妻山(群馬県桐生市) (04Jan2013)

    自ら「男坂を行く!」と進んでいく元気さいっぱいでしたが、今回もペース配分が上手くできませんでした。

  • 子どもが幼稚園年少〜幼稚園年中にかけてのファイミリーハイクです。

    ファミリーハイクで伊予ヶ岳

    伊予ヶ岳 (08SDec2012)

    岩尾根を軽快に登り「このお山楽しい。また来たい。」と嬉しい言葉を言ってくれました。

    ファミリーハイクで金時山

    金時山 (10Nov2012)

    登山口までのアクセスも、登山ルートも混雑の中での山あるきでしたが、富士山がきれいに見えてよかったです。

    ファミリーハイクで天城山

    天城山 (09Nov2012)

    平日のためか登山者が少ない中での山あるきでした。比較敵平たんなルートで子どもの調子は良かったです。

    ファミリーハイクで谷川岳

    谷川岳 (14Oct2012)

    紅葉シーズンのためか、登山者がとても多くあちこちで渋滞待ちしながらの山あるきでした。

    ファミリーハイクで那須岳(茶臼岳)

    那須岳(茶臼岳) (30Sep2012)

    「お山は疲れるから嫌」と休憩ばかり取るため、ロープウェーを利用した超楽ちん山あるきとなりました。

    ファミリーハイクで至仏山

    至仏山 (29Aug2012)

    360度視界良好の中の山あるきでしたが、子どもにとっても気分がよかったようです。

    ファミリーハイクで金峰山

    金峰山 (28Jul2012)

    負けん気で大人のパーティをごぼう抜きにするスピードで歩きましたが、ハイペース過ぎて後でバテ気味だったようです。

    ファミリーハイクで瑞牆山

    瑞牆山 (27Jul2012)

    時間はかかったけど、元気に登りました。日光白根山では怖いと言っていた岩場を好んで登るようになりました。

    ファミリーハイクで宝登山

    宝登山 (23Jun2012)

    ロープウェーを使わずに宝登山を往復しました。山頂付近の小動物園で猿に餌やりをするおまけつきでした。

    ファミリーハイクで日光白根山

    日光白根山 (15Jun2012)

    ロープウェーを利用して手軽に登山と考えていましたが、子どもは頂上直下の岩場に大変さを感じていたようです。

    ファミリーハイクで伊豆ヶ岳

    伊豆ヶ岳 (12May2012)

    登山道へのアプローチとなるアスファルトの道は相変わらず嫌な様子ですが、登山道ではやる気スイッチが入りました。

    ファミリーハイクで三毳山

    三毳山 (11Feb2012)

    階段の多いルートを登りましたが、母親をはるか後方に置き去りにするくらい早いスピードで登ました。

    ファミリーハイクで筑波山

    筑波山 (08Jan2012)

    筑波山は2回目です。今回はケーブルカー等を利用せず、自分の足で歩ききりました。

  • 子どもが幼稚園入園前〜幼稚園年少にかけてのファイミリーハイクです。

    ファミリーハイクで日和田山・物見山

    日和田山・物見山 (18Dec2011)

    子どもは下り坂を駆け下りることが好きなのですが、比較的緩やかで整備された今回のルートを楽しんでいました。

    ファミリーハイクで大菩薩嶺

    大菩薩嶺 (03Nov2011)

    子どもは気乗りしないようで休憩が多く、親にとっては苦労の多い山あるきとなりました。

    ファミリーハイクで男体山

    男体山 (09Oct2011)

    ぬかるみ、石の多い溝のようなルートと木の根のため、小さい子ども連れには歩きにくい山でした。

    ファミリーハイクで草津白根山

    草津白根山 (17Sep2011)

    雨と霧の悪条件のため、探勝歩道をあるいたとはいえ長く感じました。子どもは、この日の2つめの山にかかわらず元気でした。

    ファミリーハイクで榛名山

    榛名山 (17Sep2011)

    雨で足元がぬかるんで歩き難い日でしたが、子どもはマイペースで上手に休憩を取りながら登りました。

    ファミリーハイクで赤城山

    赤城山 (11Sep2011)

    雨と霧のためルートがぬかるんでおり、最も楽なルートを選んで歩きました。下りは早かったです。

    ファミリーハイクで官ノ倉山

    官ノ倉山 (08Aug2011)

    猛暑の中でしたが、子どもは頑張って歩きました。下山後に調べると夏は登山適期ではなかったようです。

    ファミリーハイクで蓼科山

    蓼科山 (25Jul2011)

    最短ルートを選び、七合目からあるきました。山頂で小~中学生の団体に「すごい」と言われ、照れくさくしていました。

    ファミリーハイクで霧ヶ峰

    霧ヶ峰 (24Jul2011)

    ガスで視界が悪い中でしたが、子どもは午前中に歩いた美ヶ原と同様に元気にあるきました。

    ファミリーハイクで美ヶ原

    美ヶ原 (24Jul2011)

    アルプス展望ルートをあるきました。起伏もあり山あるきを実感できますが、子どもは観光用の広いルートよりも楽しそうでした。

    ファミリーハイクで高尾山

    高尾山 (09Jan2011)

    ケーブルカーを使った観光登山でしたが、ご褒美のドーナツ欲しさに子どもは頑張って歩きました。

  • 子どもが幼稚園入園前のファイミリーハイクです。

    ファミリーハイクで筑波山

    筑波山 (18Sep2010)

    ケーブルカーを利用して筑波山に登りました。ケーブルカー利用でしたが、子どもが自分の足で登った最初の山でした。

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